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ソリューションニュース

設備設計者向けの省エネ・空調設備設計ソフトに
関するWebセミナーを開催<イズミシステム設計>

2020.11.20

イズミシステム設計は、同社の設備設計者向けの省エネ・空調設備設計ソフトウェア4種類
に関するWebセミナーを開催する。
同セミナーは、来年4月より施行の「改正省エネ法」に対応したモデル建物法準拠の
「M-draw」や建築設備設計基準に準拠した熱負荷計算が可能な「STABRO負荷計算」な
どのソフトを紹介するもの。従来、CADやExcelなどで行っていた設備設計の各業務に対し
て、同社の専用ソフトを活用することで、どのように効率化できるのかについて実際の操作
画面を見ながら知ることが可能だ。
日程は、「第1回 空調設計編① “SeACDを使えば時間が生まれる” SeACDの概要と換気設
計」が11月24日(火)「第2回 空調設計編② “搭載機器メーカー追加” SeACDの空調設計
とBIM連携ソフト」が11月25日(水)、「第3回 省エネ計算編 “モデル建物法準拠” M-draw
による図面の拾いと自動計算」が11月26日(木)、「第4回 熱負荷計算編 “建築設備設計基準
準拠” STABRO負荷計算とSeACDでの空調設計」と「第5回 抵抗計算編 “建築設備設計基準
準拠” アイソメ図を元に抵抗計算を効率化」が11月27日(金)。
各Webセミナーの参加費は無料で、事前登録が必要となっている。

上記セミナーの詳しい情報と申し込みは、こちらのWebサイトで。